『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』3話ネタバレ

『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』3話ネタバレ

 

4人全員がそれぞれイッた後も、さらに行為を続けようとしたところに、運悪く両親たちが帰宅する。
慌てて身支度を整えた従姉弟たちは、その日の夕食時も叔父叔母や両親が不思議に思われるくらい上の空だった。

 

(画像: higakurerumade_004.png)
その日の夜、昔のように4人一緒の部屋で雑魚寝させられることになったが、愛美が「夜這い」の話を始めた事をきっかけに、タケルのタガが外れた。
伸し掛かってくるタケルを止めさせようと、ヒロトにも助けを求める涼音だが、ヒロトも性欲は高まっている。
愛美に助けを求めても、愛美も「期待してたんやろ?」と取り合ってくれない。
なす術もなくタケルに挿入されてしまった涼音は、タケルの乱暴な腰遣いに翻弄されていく。
拒否していたにもかかわらず、タケルに突かれる度に気持ちよさそうに声を上げてしまう涼音。
ヒロトにはその姿を見られたくないと訴えるものの、ヒロトはそんな涼音の痴態から目を離せなかった。
涼音の中に精を放ったタケルは、涼音に挿入したままキスして嘗め回す。
「早く抜かないと赤ちゃんが…」と言いながらも、タケルをはねのけることも出来ずそんな行為に溺れる涼音だった。