『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』2話ネタバレ

『日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~』2話ネタバレ

 

顔射された涼音はタケルにティッシュを要求したが、愛美は手についた精液を見ると、躊躇いもなくそれを舐めた。
「変な味」と感想を言いながらも楽しそうな愛美。
「舐めてみん?」と勧められた涼音だが、彼女は「嫌よ汚い!」と頑なに拒否する。

 

(画像: higakurerumade_015.png)
弟たちがイッた後は、姉たち2人の番だ。
涼音と愛美はショーツを脱いで座卓に座り、スカートをまくり上げた。
性にも積極的で発育のいい愛美がまだ無毛なのが意外だ。
さすがに自分の弟にアソコを見られるのは恥ずかしいのか、涼音も愛美も実弟に見るなと言いながら、従弟には「練習」を促す。
ヒロトもタケルも初めて女性のソコに指を挿入するが、触り方はまるっきり違う。
ヒロトは愛美の指示に従いながら恐る恐る弄るのに、タケルは自分本位に強引に涼音の中を抉っていく。
2人とも処女のはず…。
なのに、いきなり指を入れられて中を弄られても、気持ちよさそうな様子からみて結構なオナニストかのかも?

 

(画像: higakurerumade_016.png)
興奮したタケルはおもむろに涼音のスカートに頭を突っんで、オマンコを舐め始めた。
中を弄られるだけではなく、クリトリスを吸われて感じる涼音に、愛美も「うちにもアレして?」とヒロトにクンニをねだった。
ヒロトにオマンコを舐められた愛美も、快感はどんどん高まっていく。
犬のようにオマンコを舐めるタケルに、涼音は必死に声を抑えて達するのをどうにか堪えていた。
やがてタケルの舌でイカされた涼音を見たヒロトは愛美へのクンニを加速させ、愛美もすぐに達したのだった。